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<title>群馬県 前橋市 大胡町 無痛・早期改善・わずか1日での歯周病除菌治療のいそ歯科医院</title>
<link>http://www.isodent.jp/</link>
<description>群馬県前橋市の歯医者、いそ歯科の歯周病・歯槽膿漏の専門サイトです。当院ではパーフェクトペリオシステムをはじめ、最新機器を使って歯周病治療を行っています。</description>
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<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14253670.html">
<title>院長略歴</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14253670.html</link>
<description>院長：大川秀樹経歴：１９８７年３月 東京歯科大学卒    &amp;nbsp;１９８７年４月 東京歯科大学 補綴第二講座勤務   &amp;nbsp;１９９１年３月 東京歯科大学 補綴第二講座退職&amp;nbsp;     １９９１年４月 花川戸歯科医院勤務    １９９２年３月 花川戸歯科医院退職   &amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;１９９２年４月 いそ歯科医院勤務現在に至る&amp;nbsp;前橋歯科医師会学術委員長、日本歯周病学会会員、日本口腔イン...</description>
<dc:subject>院長略歴</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2012-02-02T17:29:29+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>院長：大川秀樹<br />経歴：１９８７年３月　東京歯科大学卒　</p>
<p>　　　&nbsp;１９８７年４月　東京歯科大学 補綴第二講座勤務<br />　　　&nbsp;１９９１年３月　東京歯科大学 補綴第二講座退職&nbsp; </p>
<p>　　　 １９９１年４月　花川戸歯科医院勤務<br />　　　 １９９２年３月　花川戸歯科医院退職<br />　　　&nbsp;</p>
<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;１９９２年４月　いそ歯科医院勤務現在に至る</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前橋歯科医師会学術委員長、日本歯周病学会会員、日本口腔インプラント学会会員、日本顎咬合会員（認定医）、日本審美歯科学会会員、京都インプラント研究会会員、ＩＥＰＯ会員、ライトタッチレーザー研究会会員（講師）</p>
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<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14246622.html">
<title>当院で歯周病治療を受けた方の声</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14246622.html</link>
<description>桐生在住 Ｔ・Ｋ 女性 ４９歳昨年の１２月頃、上の歯の内側の歯茎がブドウの房のように腫れ１０日位我慢していましたが、腫れはひかずにひどくなる一方でした。地元の歯医者に行き腫れている所を切開されました。歯科医の先生には「根本的に治さないとだめです」と言われました。そこで私はインターネットで「歯周病の治療」について調べました。「パーフェクトぺリオを使った治療」を知りました。「群馬県内の歯科でこの治療ができる所はないか」と調べた結果「いそ歯科医院」にだどりついたのです。歯茎に表面麻...</description>
<dc:subject>当院で歯周病治療を受けた方の声</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2012-01-26T11:20:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>桐生在住　Ｔ・Ｋ　女性　４９歳</p>
<p>昨年の１２月頃、上の歯の内側の歯茎がブドウの房のように腫れ１０日位我慢していまし<img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img156.jpg" style="margin: 0px 0px 3px 5px;" height="278" width="348" alt="img156.jpg" border="0" />たが、腫れはひかずにひどくなる一方でした。</p>
<p>地元の歯医者に行き腫れている所を切開されました。歯科医の先生には「根本的に治さないとだめです」と言われました。</p>
<p>そこで私はインターネットで「歯周病の治療」について調べました。「パーフェクトぺリオを使った治療」を知りました。</p>
<p>「群馬県内の歯科でこの治療ができる所はないか」と調べた結果「いそ歯科医院」にだどりついたのです。</p>
<p>歯茎に表面麻酔をして電動注射器を受けた時痛みがほとんどなく驚きました。</p>
<p>「これなら、頑張って治療を受ける事ができる！」と感じました。そして治療の時に先生が「○○さんがもう大丈夫と思ったらお口を開けてください」と言われた時、治療が怖くて硬直していた私の体から「スゥー」と力が抜けていく感じがしてリラックスしている自分がいました。</p>
<p>治療を受ける前の私の歯茎は赤黒い様な色をしていましたが治療後は所々ピンク色になり歯茎が腫れにくくなりました。</p>
<p>これはきっと、パーフェクトぺリオの治療を受け、パーフェクトぺリオラプチャーを使用して歯を磨いているからでしょう。治療後の定期的クリーニングはきちんと受けようと思っています。「いそ歯科医院」に出会えて本当によかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>渋川在住　Ｋ・Ｔ　男性　５４歳<img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img154.jpg" style="margin: 0px 0px 3px 5px;" height="198" width="269" alt="img154.jpg" border="0" /></p>
<p>人間ドックで歯周病の指摘を受け、治療を受けなければ考えましたがどこでどうすれば良いのかわかりませんでした。</p>
<p>口の中がさっぱりせず歯をみがけば出血し、口臭も気になっていました。たまたま雑誌でパーフェクトぺリオを知り、治すにはこの方法しかないと決めました。</p>
<p>治したいの一心ですべて対応しました。治療後は、口の中がすっきりして、歯をみがいても出血もせず、口臭もなくなりおどろいています。</p>
<p><br />治すにはこれしかない思ってうけましたが本当によかったと思います。今後も継続してケアをしていきたと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>桐生在住　Ｓ・Ａ　女性　４８歳</p>
<p>長い間、歯科受診をしていなかった為に気づいた時には失いそうな歯があるという大変な事態になってしまいました。インターネットでこちらの歯科医院を知りましてわらをも掴む思いで受診しました。</p>
<p>時間も治療費もかかりましたが納得のいく治療をしていただきました。特に私が感謝しているのは、先生が何事もその都度ていねいに説明してくださった事です。おかげで何の不安も無く治療を受ける事ができました。<br />又、先生をはじめとするスタッフの皆様の全力で治療に取り組んでいただいている姿勢に毎回、感謝しておりました。本当にありがとうございました。まだこれからもお世話になると思いますが宜しくお願いします。</p>
<p><br />前橋在住　　Ｊ・Ｗ　女性　５２歳</p>
<p>１０年ほど前、前の歯科医院で歯周病と診断され、定期的に、検診と歯のクリー<img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img152.jpg" style="margin: 0px 0px 3px 5px;" height="338" width="419" alt="img152.jpg" border="0" />ニングを受けていました。ホームケアも大切なので、飲食後の歯磨きは勿論、就寝前に洗口液を使用したり、乳酸菌（ＬＳ１）のタブレットを試したり、できること、してきたつもりでしたが、進行を止めることはできませんでした。</p>
<p>又新聞で「歯周病菌が心臓病などの全身の病気も引き起こす」という記事を読んでこのままでは、いけないと思いましたが、これ以上どうしたらいいかわかりません。</p>
<p>そんな時に偶然テレビで見た安全で殺菌力が高いパーフェクト治療を受けてみたくなり、いそ歯科医院にお世話になりました。</p>
<p>今、納得のいくまで、説明してくださった治療計画にそって、丁寧な治療を受けているところです。</p>
<p>歯周病治療の初期治療として、パーフェクト治療を選びました。それは、初診の時から試していたぺリオラプチャーのホームケアだけで、口の中がさっぱりとし、歯もツルツルになり、口臭がなくなるなど改善されたからです。パーフェクト治療直後、細菌の状態を見せていただき、きれいに除去されていたので安心しました。</p>
<p>施術後、まだ１ヵ月余りなのではっきりしたことは言えませんが歯茎の色が良くなったような気がします。<br />これからもぺリオラプチャーによるホームケアと定期的なメンテナンスを続けていきたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前橋在住　Ｓ・Ｈ　女性　６０歳</p>
<p>近くの歯科医院で歯周病の治療を３カ月通っていましたが良くならなく歯のことで悩みその内神経まで悪くなってきました。６月のデリジェイの雑誌であなたの街の歯医者さんでいそ歯科医院を見て電話で相談しましたら場所の地図とパンフレットを送って頂き６月よりいそ歯科医院さんで歯周病の治療をして頂きました。</p>
<p>３カ月～４カ月で全部の歯の治療を済み今では食事もおいしくなり、主人にも「口臭がなくなったね」と言われ神経も良くなってきてほんとうに良かったと思っています。先生、スタッフの方も親切で通いやすく、ありがとうございました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前橋在住　関さま　男性　50歳　<br />2年ほど前に、TBSテレビの「夢の扉」という番組で、歯周病予防・治療でパーフェクトぺリオを使用し画期的な効果をあげている番組を見て、群馬県内でパーフェクトぺリオを使用している歯医者をインターネットで検索して、「いそ歯科医院」を知り訪ねることとしました。</p>
<p>ちょっとぶっきらぼう（怖そうだな&hellip;大丈夫かナ&hellip;）な感じだった大川先生から、対処療法ではなく根本治療、予防の大切さについて熱く丁寧な説明をうけ、「今までの歯医者と違うな、ここにお願いしよう」と決めました。（先生は怖くありませんでした！）</p>
<p>それまでの私は、小さい頃から「歯」に対して無頓着で、痛くても我慢して我慢してどうしても我慢できなくなったら歯医者に行くという、その場限りの対処を繰り返していました。</p>
<p>45歳をすぎてから、多くの歯がグラグラ揺れては何本か欠損、歯茎は痩せて色は悪く、歯を磨くと血が&hellip;これが歯周病！ちょっとあせってしまいました。</p>
<p>「パーフェクトぺリオで歯周病はすぐ治るだろう」と軽い気持ちで治療を受けにいった私でしたが根本からの治療ということで、歯周病の治療も含めてかぶせも物の作成等で約1年ほどかけて終了しました。</p>
<p>長い期間で結構大変でしたが、その甲斐はあったと思います。時には3時間も椅子に寝たまま（背中が痛～っ）などということもありましたが、治療後は口臭もなくなり、歯茎もひきしまり血がでなくなりました。立派なかぶせ物も入り口元に自信がもてるようになりました。<br />大川先生をはじめ、歯科衛生士の皆さんおかげと感謝しております。<br />今回の経験から、日ごろからの予防と根本治療、それを実践してくれる歯医者さんの存在が必要と感じました。<br />そして面倒くさがらずに早く相談に行くこと。放っておいて悪くなることはあっても良くなることはありません。<br />いそ歯科医院では、最適な治療方法を提案してくれます。最先端のインプラントからレーザー治療。また、残せる歯は何とかして残す方針やメンテナンス等患者の立場にたった治療をしてくれます。<br />私もこれで治療が終わりではなく、メンテナンス等を引く続きいそ歯科医院でお世話になりたいと思っています。　大川先生よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前橋在住　　Ｋ・Ｗ　男性　６２歳</p>
<p>堅いものを食べると歯茎が痛くなったり、出血したり、いくつかの歯にぐら<img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img153.jpg" style="margin: 0px 0px 3px 5px;" height="162" width="414" alt="img153.jpg" border="0" />つきがあり、食生活に不安がありました。</p>
<p>ＴＢＳ　ＴＶ夢の扉で放映された驚異の電解水ＰＰに感激してすぐにネットで調べ当院に予約しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ＰＰで治療後は朝起きて口の中の「ネバネバ」感がなく。「サッパリ」していて気分爽快です。また歯茎も引き締まり堅い物でも思いっきり噛めるようになりました。</p>
<p>歯磨きをすると「スベスベ・スッキリ！！」感が蘇り、歯に関する不安が一掃しました。</p>
<p><br />前橋在住　Ｍ・Ｋ　男性　４５歳</p>
<p>夢の扉をみてこれはいいと思いました。さすがに野口クリニックは遠いのでネット検索した所、いそ歯科医院で行っていることを知り、受診しました。<br />ずっと奥歯が調子が悪く左下奥歯はグラグラしていました。</p>
<p>まだグラつきは直っていませんが全体として良好です。パーフェクトぺリオのうがいも続けています。最初はちょっと塩素臭いのでためらいましたが、慣れて、うがいをしないと気持ち悪い感じです。定期的に受診して良好。歯の状態を保ちたいと考えています。</p>
<p><br />&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14243233.html">
<title>消毒と滅菌の違いとは</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14243233.html</link>
<description>歯科医院で使われている器具は本当に綺麗なのかな？お口に入れるものなんだから当然綺麗なものなんでしょう？まさかこの針は使い回しなのかな？など色々と不安になった方もいるんではないでしょうか？ 歯科医院での消毒や滅菌についてお話したいと思います。 Wikipediaによると、消毒&amp;rarr;消毒は、対象物に存在している病原性のある微生物を、その対象を使用しても害のない程度まで減らすことである。この手段として滅菌が行われることもあるが、殺菌せずに病原性を消失させることにより消毒が達成...</description>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2012-01-23T10:57:39+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>歯科医院で使われている器具は本当に綺麗なのかな？<br />お口に入れるものなんだから当然綺麗なものなんでしょう？<br />まさかこの針は使い回しなのかな？<br />など色々と不安になった方もいるんではないでしょうか？ </p>
<p>歯科医院での<strong><span style="font-size: 125%; color: #00ff00;">消毒</span></strong>や<strong><span style="font-size: 125%; color: #00ff00;">滅菌</span></strong>についてお話したいと思います。 </p>
<p>Wikipediaによると、<br />消毒&rarr;<br />消毒は、対象物に存在している病原性のある微生物を、その対象を<span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>使用しても害のない程度</strong></span>まで減らすことである。<br />この手段として滅菌が行われることもあるが、殺菌せずに病原性を消失させることにより消毒が達成されることもあるので、殺菌や滅菌とは少し意味合いが異なる。 </p>
<p>滅菌&rarr;<br />滅菌は、有害・無害を問わず、対象物に<span style="font-size: 125%;"><strong><span style="color: #ff0000;">存在</span><span style="color: #ff0000;">しているすべての微生物およびウィルスを死滅させるか除去</span></strong></span>することである。確率的な概念からは菌数をゼロにすることはできないので、無菌性保証レベルが採用される。同じ概念が日本薬局方においても「最終滅菌法」として採用されている。これは、滅菌操作後、被滅菌物に<a target="_self" href="http://www.isodent.jp/article/13495175.html">微生物</a>の生存する確率が100万分の1以下であることを意味している。<br />滅菌がこれらの中でもっとも厳重な方法であるが、その用途は限定される。<br />手洗いなどの際「ヒトの手指を消毒する」ことはできるが、滅菌することはできない。<br />「ヒトの手指を滅菌する」ことはすなわち手指の細胞ごと全部殺すことだからである。 </p>
<p>&nbsp; </p>
<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AE%BA%E8%8F%8C">Wikipediaでさらに詳しく知りたい方<br /></a><br />歯科医院では、どのような物を滅菌しているのでしょうか？<br />歯科医院の滅菌では基本的に器材（デンタルミラー、ピンセット、スケーラー等）は洗浄されて、滅菌パックに入れて密閉し、オートクレーブという専用の滅菌機械で滅菌されます。<br />オートクレーブとは滅菌温度は<span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>１２１℃</strong></span>、滅菌時間が約<span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>２５分</strong></span>で器具を滅菌できる機械の事です。滅菌が終われば紫外線滅菌灯という専用の保管場所に保管されます。 </p>
<p>患者さんに使うグローブ、注射の針や、患者さんのコップ、エプロンなど使い捨てできる物は一人一人に用意して、治療が終わったら捨てます。最近ではスリッパも使い捨ての所も増えています。<br />使い捨てだと今のエコの時代には少しもったいないような気もしますが、医療現場などの、血を扱う場所では「<span style="font-size: 125%; color: #00ff00;"><strong>使い捨て</strong></span>」は必要です。<br />もちろん手指やゴムグローブは滅菌できません。手指の細胞をすべて殺す事はできません。ゴム手袋はゴム製なので滅菌できないので、きちんと消毒をしてから、患者さんに使用します。<br />滅菌と消毒それぞれ適切に医療現場では使われています。<br />その他に患者さんの口腔内に直接触れないような、血や削りカスが飛んでしまう床や患者さんの座る治療イス（ユニット）などはオートクレーブに入れて滅菌はできないので消毒をして清潔な状態を保ちます。 </p>
<p><br /><a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%A4%E3%82%BA">エイズ</a>やウィルス性感染症は血や唾液を解して、感染してしまいます。そのような事を防ぐ為にもこのような、消毒や滅菌がとても大切になってきます。 </p>
<p>&nbsp; </p>
<p>歯医者さんに行って治療する時に使われている器具はこのような手順を踏んで清潔な状態になっているなんて初めて知った人も多いかも知れませんね。<br />洗剤や手洗い石鹸など普段から使ったりする物や聞く言葉にも、「除菌」などもありますね。それぞれ違いがありますから、目についたら少し気にして見てはどうでしょうか。 </p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14243227.html">
<title>知っておこう！赤ちゃんのお口の中！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14243227.html</link>
<description>みなさんは、赤ちゃん歯がいつごろから生えてきたり、どのように歯を磨くのか知っていますか？今回は赤ちゃんの歯やお口の中について詳しくお話したいと思います。赤ちゃんはいつから歯が生えるのでしょうか？みなさんも知っているように、生まれたばかりの赤ちゃんはまだ歯が生えてきていません。一番初めに生えてくる歯は６ヶ月頃に下の前歯が２本生えてきます。次に１０ヶ月頃に上の前歯が２本生えてきます。そして１歳になった頃に、上下４本ずつ前歯が生えてきます。１歳４ヶ月頃に上下左右１本ずつ奥歯が生えて...</description>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2012-01-23T10:54:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>みなさんは、<strong><span style="color: #ff0000;">赤ちゃん歯</span></strong>がいつごろから生えてきたり、どのように歯を磨くのか知っていますか？</p>
<p>今回は赤ちゃんの歯やお口の中について詳しくお話したいと思います。</p>
<p><strong>赤ちゃんはいつから歯が生えるのでしょうか？</strong><br />みなさんも知っているように、生まれたばかりの赤ちゃんはまだ歯が生えてきていません。<br />一番初めに生えてくる歯は<span style="color: #ff6600;">６ヶ月頃</span>に下の前歯が２本生えてきます。<br />次に<span style="color: #ff6600;">１０ヶ月頃</span>に上の前歯が２本生えてきます。<br />そして<span style="color: #ff6600;">１歳</span>になった頃に、上下４本ずつ前歯が生えてきます。<br /><span style="color: #ff6600;">１歳４ヶ月頃</span>に上下左右１本ずつ奥歯が生えてきて、<span style="color: #ff9900;">２歳６ヶ月頃</span>にはさらに上下左右の奥歯が１本ずつ生えて乳歯が生えそろいます。<br />生えそろった<strong><span style="color: #3366ff;">乳歯は全部で２０本</span></strong>です。</p>
<p>赤ちゃんの口の中には、虫歯の菌や<a target="_self" href="http://www.isodent.jp/category/1263673.html">歯周病</a>の菌は存在しません。<br />そのため生まれたばかりの赤ちゃんは、最初の感染は親などの唾液からの感染と言われています。<br />例えば、お母さんが口にした食べ物を赤ちゃんの口に運ぶことで感染したり、お母さんから口移しをしたり、可愛さゆえにキスをするなどでも感染すると言われています。<br />しかし、いくら感染しないように気をつけていても、何らかの理由でいつかは感染してしまうことがあると思います。<br />ここで大事なことは、お母さんのお口の中に歯周病や虫歯などを作らないことです。<br />もし虫歯や歯周病になっていたら放置しないで歯科医院を受診するようにしましょう。<br />出産前につわりなどの症状がなければ、定期的に検診にいくのもいいのかもしれませんね！</p>
<p><strong>赤ちゃんの歯はどのように磨いたらよいのでしょうか？</strong><br />最初の歯が生えかけのうちは、お母さんの人差し指などにガーゼを巻きつけ、歯ぐきの部分や、歯の先端などを拭きとってあげる方法でお口の中を清潔にしてあげましょう。</p>
<p>歯が半分くらい生えてきたら、小児用の<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%AF%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B7">歯ブラシ</a>で歯磨き粉は使わず、優しいタッチで小刻みに磨いてあげてください。</p>
<p>お母さんだけが磨くのではなく、お子さん自身にも歯磨きに興味をもってもらうのも大切です。<br />最初は、歯ブラシをお口の中に入れる練習をしましょう。<br />磨かなくても入れるだけで、歯ブラシに慣れてもらいましょう。<br />歯ブラシを嫌がらずに口に入れられるようになったら、少しずつブラッシングが出来るように練習をしていきましょう。</p>
<p>初めのうちは、一人できれいに磨くのは大変なので、しっかりお母さんが仕上げ磨きをして清潔なお口の中を保つようにしましょう。</p>
<p><a target="_blank" href="http://www1.ocn.ne.jp/~yukinari/hamigaki.html">詳しい磨き方についてはこちら&rarr;</a></p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14222922.html">
<title>通常であれば神経を抜かなければなりません！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14222922.html</link>
<description>患者さんは２０歳男性、訴えはは左下奥歯が何もしなくても痛いとの事。 所見としては左下一番奥の歯がものすごく深い虫歯になっておりレントゲンでは神経にまで虫歯が達していると思われました。神経はすでに腐っているだろうと思い最初はドリルで削り始めると凍みる、痛いという事なので神経がまだ生きている事がわかりました。そこでライトタッチレーザーとドックベストセメントを用いて患者さんに了承を得た上で神経を残して処置をしていく事にしました。 ライトタッチレーザーで虫歯の部分をある程度取り除いて...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-27T23:30:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>患者さんは２０歳男性、訴えはは左下奥歯が何もしなくても痛いとの事。　所見としては左下一番奥の歯がものすごく<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN1975.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN1975-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="150" width="116" alt="DSCN1975.JPG" border="0" /></a>深い虫歯になっておりレントゲンでは神経にまで虫歯が達していると思われました。神経はすでに腐っているだろうと思い最初はドリルで削り始めると凍みる、痛いという事なので神経がまだ生きている事がわかりました。</p>
<p>そこでライトタッチレーザーとドックベストセメントを用いて患者さんに了承を得た上で神経を残して処置をしていく事にしました。 </p>
<p>ライトタッチレーザーで虫歯の部分をある程度取り除いて一層虫歯を残したままでそこをドックベストセメントでふさぎました。</p>
<p>２週間後<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/248537_110427102815.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/248537_110427102815-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="100" width="150" alt="248537_110427102815.jpg" border="0" /></a>来院してもらうと初診時のような何もしなくても痛いということはなくなり、噛んだ時の痛みもなくなりました。電気的に神経が生きているか死んでいるかを判定する機械で調べると神経は生きているという反応がありました。</p>
<p>Ｈ２３年６月に来られたのでその後どうなっているか心配なので経過観察をしたいのでＨ２３年９月中旬頃にリコールの電話したが忙しくて来れないとの事。その時も電話ですが特に疼痛等の自覚症状はなしとの事でした。Ｈ２３年１２月にやっと来院して頂く事ができたので取り合えず経過観察させてもらいました。　　　所見的にはもちろん何もしなくても痛いようなことはなく、噛んだ時の痛みもなし、神経の反応もありましたレントゲンで確認するとドックベストセメントを置いた部分の下に新しい歯質ができ始めているように見えます。もう６カ月ほど待って最終処置をしていきたいと思います。</p>
<p>ドックベストセメントを使うのなら何で歯を削ろうが関係ないと思われるかもしれませんがドリルですと虫歯<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DB248537_111227161202.jpg"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/DB248537_111227161202-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="100" width="150" alt="DB248537_111227161202.jpg" border="0" /></a>菌を塗り込んでしまうので痛みがでて神経が膿んでしまう可能性があります。しかしライトタッチレーザーですと虫歯の部分を振動を与えずに蒸発させてしまい、しかも殺菌をしていくのでドリル術後の経過が良好です。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14219960.html">
<title>地域最優秀賞を受賞しました！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14219960.html</link>
<description>平成２３年１２月１８日 東京ベルサール九段において私が入会している日本インプラント推進協会より地域最優秀賞を受賞し盾を贈呈されました。この時期は感謝状・賞状・盾を頂く機会が多いです。左の方は会長の名古屋先生です。日本インプラント推進協会とはインプラントの普及・発展のためにインプラントの研究を行うスタディーグループです。これに甘えることなくさらに精進していきたいと思います！</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-25T15:38:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSC_1430.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/DSC_1430-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="99" width="150" alt="DSC_1430.JPG" border="0" /></a>平成２３年１２月１８日　東京ベルサール九段において私が入会している日本インプラント推進協会より地域最優秀賞を受賞し盾を贈呈されました。この時期は感謝状・賞状・盾を頂く機会が多いです。</p>
<p>左の方は会長の名古屋先生です。</p>
<p>日本インプラント推進協会とはインプラントの普及・発展のためにインプラントの研究を行うスタディーグループです。これに甘えることなくさらに精進していきたいと思います！</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14218910.html">
<title>講演の評価は…</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14218910.html</link>
<description>去る10月10日に名古屋市にて開催されたライトタッチレーザーシンポジウムにて講師を務めてきましたが、自分の講演に対する聴講者（歯科医師）の評価アンケートが送られてきました。中を見るまでドキドキです！取りあえず悪くはなかったみたいです。よかったです！そのほんの一部を掲載します。</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-23T19:13:53+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>去る10月10日に名古屋市にて開催されたライトタッチレーザーシンポジウムにて講師を務めてきましたが、自分の講演に対する聴講者（歯科医師）の評価アンケートが送られてきました。</p>
<p>中を見るまでドキドキです！取りあえず悪くはなかったみたいです。よかったです！</p>
<p>そのほんの一部を掲載します。<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img144.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img144-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="16" width="150" alt="img144.jpg" border="0" /></a></p>
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img141.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img141-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="16" width="150" alt="img141.jpg" border="0" /></a><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img142.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img142-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="23" width="150" alt="img142.jpg" border="0" /></a><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img143.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img143-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="16" width="150" alt="img143.jpg" border="0" /></a><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img145.jpg"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img145-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="16" width="150" alt="img145.jpg" border="0" /></a></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14217631.html">
<title>スタディーグループＩＥＰＯで症例発表してきました。</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14217631.html</link>
<description>去る１１月２７日に私が参加させて頂いているスタディーグループＩＥＰＯの全員発表会が行われました。この会に入会した者は全員が年に１回は発表しなければなりません。自分を成長させるひとつの修行の場と思っています。このスタディーグループでの発表は５回目になります。今回は「重度歯周炎にライトタッチレーザーとパーフェクトぺリオを用いて対応した症例」と題して発表を行いました。何か眠っているような画像ですね。（笑）きっと質問を受けて聞き入っている所だと思います。こんな感謝状も頂きました!&amp;n...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-22T13:16:23+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/_G0M8870.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/_G0M8870-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="100" width="150" alt="_G0M8870.JPG" border="0" /></a>去る１１月２７日に私が参加させて頂いているスタディーグループＩＥＰＯの全員発表会が行われました。この会に入会した者は全員が年に１回は発表しなければなりません。自分を成長させるひとつの修行の場と思っています。<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/_G0M8863.JPG"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/_G0M8863-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="100" width="150" alt="_G0M8863.JPG" border="0" /></a><br />このスタディーグループでの発表は５回目になります。</p>
<p>今回は「重度歯周炎にライトタッチレーザーとパーフェクトぺリオを用いて対応した症<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img118.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img118-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="150" width="102" alt="img118.jpg" border="0" /></a>例」と題して発表を行いました。何か眠っているような画像ですね。（笑）<br />きっと質問を受けて聞き入<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img118.jpg"></a>っている所だと思います。</p>
<p><br />こんな感謝状も頂きました!</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14217013.html">
<title>歯ぐきのマッサージで歯ぐきケア</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14217013.html</link>
<description>歯ぐきをじっくりと見てみましょう。どんな色をしていますか？綺麗なピンク色でしょうか？少し黒っぽくなっていますか？または腫れていたりしませんか？ 歯は毎日磨くけれど意外と、歯ぐきの事はついつい忘れがちです。健康な歯ぐきの状態について考えてみましょう。健康な歯ぐきとは、淡いピンク色をしています。歯と歯の間の歯ぐきは綺麗な三角形になっているのが健康な状態です。目で見てすぐ分かりますからみなさんもチェックしてみて下さい。歯を家に例えると、歯ぐきは家の「土台」の部分になります。土台が悪...</description>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-21T17:54:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>歯ぐきをじっくりと見てみましょう。どんな色をしていますか？<br />綺麗なピンク色でしょうか？少し黒っぽくなっていますか？<br />または腫れていたりしませんか？ </p>
<p>歯は毎日磨くけれど意外と、歯ぐきの事はついつい忘れがちです。<br />健康な歯ぐきの状態について考えてみましょう。<br />健康な歯ぐきとは、淡いピンク色をしています。歯と歯の間の歯ぐきは綺麗な三角形になっているのが健康な状態です。目で見てすぐ分かりますからみなさんもチェックしてみて下さい。歯を家に例えると、歯ぐきは家の「<span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>土台</strong></span>」の部分になります。<br />土台が悪いと家はやがて崩れてしまうのと同じように、歯ぐきの状態が悪いとやがて歯が抜け落ちてしまう原因になります。<br /><br />歯ぐきは、お肌と同じ成分で出来ています。お肌はケアはこまめに行う人は多くいますよね。同じように<span style="font-size: 125%; color: #0000ff;"><strong>歯ぐきのケア</strong></span>も必要なんです。お肌のお手入れを怠ればどんどんと老化していくのと同じで歯ぐきもお手入れを怠れば老化して行ってしまうのです。 <br /><br /><a target="_self" href="http://www.haguki.com/health_01.html ">歯ぐきの構造についてはこちら。<br /></a><br />若いのに、お肌が艶が無く老けて見える人もいますし、６０代の方でも若々しいお肌を持った方もいらっしゃいます。日頃のお手入れが関係してこのような違いがでてきます。<br />歯ぐきにも同じ事が言えるのです。 </p>
<p>歯ぐきの老化で一番の原因は歯周病、喫煙です。<br />歯周病が進行して行くと歯ぐきはどんどん変化していきます。<br />健康な歯ぐきの引き締まった淡いピンク色から、<br /><br /><span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>軽度</strong></span>&rarr;歯と歯の間が少し腫れて赤くなります。<br />歯ぐきの三角形部分が丸くなります。<br /><br /><span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>中等度</strong></span>&rarr;歯石が付着、出血が見られる。<br />歯ぐきが少し下がってくる。骨の破壊が進み始めている。<br /><br /><span style="font-size: 125%; color: #ff0000;"><strong>重度</strong></span>&rarr;さらに歯石の付着が多くなる。<br />骨の破壊もさらに進む。歯は揺れる。 </p>
<p>長期の<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%96%AB%E7%85%99#.E5.96.AB.E7.85.99.E3.81.AE.E5.8A.B9.E7.94.A8">喫煙</a>をしている人程、中等度～重度の歯周病の割合が多くなっています。<br />ニコチン等の有害物質などが血管を収縮させるので、歯ぐきを低酸素状態にして免疫力の低下を引き起こすと言われています。 </p>
<p>歯ぐきの腫れが少なく、ブラッシング時の出血が少ないので進行しても強い自覚症状が現れない為に、気付いたときにはかなり進行しているという事も少なくありません。<br />健康な歯ぐきを保つには禁煙についても考えなければいけません。 </p>
<p><br />お肌の<a target="_self" href="http://www.isodent.jp/article/14186367.html">ケア</a>と同じように歯ぐきのケアも必要と先ほどお話しましたが、ここでは毎日ご自分でできる歯ぐきのマッサージについて説明したいと思います。 </p>
<p>①まず前準備として歯みがきをして、きれいに汚れをとる。 <br />②人差し指の腹を使って、歯と歯ぐきの境目と歯ぐき全体をゆっくりとなでる。<br />③同じように人差し指の腹で、上下の歯一本一本の歯と歯ぐきの境目の三角形の所（歯間乳頭部）を小刻みにこする。<br /><br />血行が良くなる入浴時に行うと効果的でしょう。また、マッサージを行う時は爪などで傷つけてしまわないように優しく丁寧に行いましょう。<br />マッサージ前の歯磨きでも、柔らかめの歯ブラシで歯と歯ぐきの間を優しくマッサージするように磨くのも良いですね。 </p>
<p>お肌のケアと合わせて<span style="font-size: 125%; color: #0000ff;"><strong>歯ぐきのケア</strong></span>も初めてみませんか？ </p>
<p>&nbsp; </p>
<p>&nbsp; </p>
<p>&nbsp; </p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14217009.html">
<title>歯茎のガン？！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14217009.html</link>
<description>みなさん!歯茎もガンになるって知っていましたか？歯茎のガンを歯肉ガンといいます。お口の中にできるガン（口腔ガン）の一つです。ガン全体の比率からすると口腔ガン自体があまり多くはないので歯肉ガンもまれなガンとなります。そのため耳にしたことのある方は、少ないのではないでしょうか。歯肉ガンは４０歳以上の特に男性に多く発生します。場所は奥歯にできるのがほとんどです。症状としては、初期の段階で、歯の痛み・歯茎の腫れなど歯茎の炎症と同じような症状が起こります。また、こぶのようなものを作るこ...</description>
<dc:subject>お役立ち情報</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-21T17:52:01+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><span style="font-size: 100%;">みなさん!歯茎も<span style="color: #ff0000;"><strong>ガン</strong></span>になるって知っていましたか？</span><br />歯茎のガンを<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff0000;"><strong>歯肉ガン</strong></span></span>といいます。<br />お口の中にできるガン（口腔ガン）の一つです。<br />ガン全体の比率からすると口腔ガン自体があまり多くはないので歯肉ガンもまれなガンとなります。そのため耳にしたことのある方は、少ないのではないでしょうか。</p>
<p><strong>歯肉ガンは４０歳以上の特に男性に多く発生します。</strong><br />場所は奥歯にできるのがほとんどです。<br />症状としては、初期の段階で、歯の痛み・歯茎の腫れなど歯茎の炎症と同じような症状が起こります。<br />また、こぶのようなものを作ることがあります。</p>
<p>ガンが進行していくと、こぶの部分がしこりになり潰瘍ができ、神経痛のような痛みを伴ったり、悪臭を放ったりします。<br />また、歯茎のすぐ下にある骨（上顎骨、下顎骨）へとどんどん広がっていきます。<br />そのために歯がグラグラしてきたり、歯が抜け落ちたりすることがあります。<br />さらに進行していくと、頬粘膜、<a target="_self" href="http://www.isodent.jp/article/14050911.html">舌</a>の根元を包んでいる部分（口腔底）、口腔内の上の歯の裏の硬い部分（口蓋）などの周りに進んでいきます。<br />リンパ節などへ転移することもあります。<br />症状や、見た目が口内炎などの軽い炎症と似ているために、間違われることもあり、ガンが進行してしまうケースもあります。</p>
<p>歯肉ガンの原因はいったい何なのでしょうか？<br />歯肉ガンの原因はまだはっきりしたことは分かっていませんが、虫歯や<a target="_blank" href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%AF%E7%9F%B3">歯石</a>などがあり口の中を不潔な状態にしていたり、タバコ、アルコールの刺激、歯のかぶせ物などの金属や入れ歯による慢性的な歯茎への刺激などがガンの発生と関係があると考えられています。</p>
<p>歯肉ガンを予防するにはまず、食生活・生活習慣などを改善することです。<br />食後は歯を磨く習慣をつけ、口腔内をいつも清潔にすることや、禁煙、バランスの取れた食事をする、適度な運動、しっかり休養することが大切です。</p>
<p>食事では、近年ガンの発生要因と言われている「活性酸素」を抑える物質を含む食品を摂取することもガンの予防と言えるでしょう。<br />活性酸素を消去する物質としてはビタミンＡ・Ｂ・Ｃ群やイソフラボン、ポリフェノール、プロポリス、カロチノイドなどがあります。</p>
<p>ガンの予防だけでなく、いつでもお口の中は清潔に保っておくようにしましょう！！</p>
<p><br /><a target="_blank" href="http://www.chukai.ne.jp/~myaon80/k2gk.htm">歯肉ガンについてはこちら&rArr;</a></p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14215077.html">
<title>ほとんど痛みを感じません！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14215077.html</link>
<description>当院で少し前から新たに採用している表面麻酔のお知らせです。歯科の処置はそのほとんどが外科処置です。歯肉を切ったり、歯を取ったり、歯を削ったり、歯の中の神経を取ったりということは外科処置になります。その処置を行う時に痛みを感じさせないよう麻酔注射をするのですがその麻酔をすること自体が痛いと言われてしまいます。痛みを感じさせないように行う麻酔自体が痛いというジレンマに患者さまも歯医者もおちいってしまうのです。そこで当院では以前から表面麻酔をしてから麻酔の注射をするようにしていまし...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-19T23:12:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>当院で少し前から新たに採用している表面麻酔のお知らせです。歯科の処置はそのほとんどが外科処置です。</p>
<p>歯肉を切ったり、歯を取ったり、歯を削ったり、歯の中の神経を取ったりということは外科処置になります。その処置を行う時に痛みを感じさせないよう麻酔注射をするのですがその麻酔をすること自体が痛いと言われてしまいます。</p>
<p>痛みを感じさせないように行う麻酔自体が痛いというジレンマに患者さまも歯医者もおちいってしまうのです。</p>
<p>そこで当院では以前から表面麻酔をしてから麻酔の注射をするようにしていました。しかし国産の物ですと効果が少ない事が経験的にもわかりましたのでオリジナルで効果があるものを作って使用していました。</p>
<p>しかし味が悪<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN3959.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN3959-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="112" width="150" alt="DSCN3959.JPG" border="0" /></a>くまた流れが良すぎるために操作性や効果が不安定でし<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN3960.JPG"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN3960-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="112" width="150" alt="DSCN3960.JPG" border="0" /></a>た。</p>
<p>そこで今回新たにＴＡＣ２０というアメリカ製の表面麻酔材を導入しました。これを１分間歯肉に作用させると麻酔注射のハリを入れても痛みを感じません。</p>
<p>色は赤くて味はストロベリーのような味です。</p>
<p>非常に効果がある表面麻酔だと思います！</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14213615.html">
<title>精密な型どり</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14213615.html</link>
<description>この写真はシリコーンでできている材料で上アゴの型どりした時の写真です。中でもこのピンク色の部分はＧＣという日本のメーカーの物ですがアメリカでも使われています。型どり材の詳細&amp;rarr;http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1006/この患者さんは歯周治療後、歯がない部分を補うためと歯の揺れを抑えておいしく食事ができるようにするために残った歯をブリッジで固定する必要がありました。そのために上アゴの歯をすべて削って型どりを行いました。この...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-17T19:20:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN4037.JPG"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN4037-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="125" width="150" alt="DSCN4037.JPG" border="0" /></a>この写真はシリコーンでできている材料で上アゴの型どりした時の写真です。中でもこのピンク色の部分はＧＣという日本のメーカーの物ですがアメリカでも使われています。</p>
<p>型どり材の詳細&rarr;<a href="http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1006/">http://www.gcdental.co.jp/sys/data/item/1006/</a></p>
<p>この患者さんは歯周治療後、歯がない部分を補うためと歯の揺れを抑えておいしく食事ができるようにするために残った歯をブリッジで固定する必要がありました。</p>
<p>そのために上アゴの歯をすべて削って型どりを行いました。このような時には方向性を考えて歯を削るとともに精密に型どりを行わないといけません。</p>
<p>緻密な歯科治療には必需品の型どり材です！</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14203499.html">
<title>出来たてホヤホヤです！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14203499.html</link>
<description>私が参加させて頂いているＩＥＰＯスタディグループが去年の１１月２７日・２８日に行った１０周年記念式典および特別講演会の冊子が完成しました。１日目は現会長の湯浅先生とこのスタディーグループの創設者である吉田先生の講演会「明日への飛躍のためにぺリオと補綴の変遷を再考する」という演題でそれぞれのエキスパートの分野のでのお話が聞けました。単なる講演会という内容ではく歯科医師としての技術を高めていくにはどのような学び方をすればいいのかという部分にも踏み込んだお話が聞けました。２日目は内...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-07T21:53:31+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>私が参加させて頂いているＩＥＰＯスタディグループが去年の１１月２７日・２８日に行った１０周年記念式典および特別講演会の冊子が完成しました。</p>
<p>１日目<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img119.jpg"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/img119-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="150" width="106" alt="img119.jpg" border="0" /></a>は現会長の湯浅先生とこのスタディーグループの創設者である吉田先生の講演会「明日への飛躍のためにぺリオと補綴の変遷を再考する」という演題でそれぞれのエキスパートの分野のでのお話が聞けました。単なる講演会という内容ではく歯科医師としての技術を高めていくにはどのような学び方をすればいいのかという部分にも踏み込んだお話が聞けま<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img120.jpg"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img120-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="150" width="104" alt="img120.jpg" border="0" /></a>した。</p>
<p>２日目は内藤先生と山崎先生という日本歯科界を代表する２大巨匠をお呼びしての講演会でした。内藤先生のお話しでは技術的な事だけではなくかみ合わせに関する非常に奥深いお話が聞けました。また山崎先生は世界最先端の歯科治療というか近未来の歯科治療とも言えるお話が聞けました。</p>
<p>とにかく両日にわたり充実した日々でした。</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14201304.html">
<title>感謝状が届きました。</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14201304.html</link>
<description>感謝状が届きました。１０月に名古屋で行われたライトタッチシンポジウムにて講演会を行った事に対しての物です。別にこのレーザーを売り込むわけではないのですが本当にこのレーザーは色々な用途に使えてしかも効果があり導入して良かったと思っています。なかなか他のレーザーではこのように使えませんね！</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-12-05T23:42:08+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/img117.jpg"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/img117-thumbnail2.jpg" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="108" width="150" alt="img117.jpg" border="0" /></a>感謝状が届きました。１０月に名古屋で行われたライトタッチシンポジウムにて講演会を行った事に対しての物です。別にこのレーザーを売り込むわけではないのですが本当にこのレーザーは色々な用途に使えてしかも効果があり導入して良かったと思っています。</p>
<p>なかなか他のレーザーではこのように使えませんね！</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.isodent.jp/article/14195664.html">
<title>ＰＲＦによる骨造成の技術と器材を導入しました！</title>
<link>http://www.isodent.jp/article/14195664.html</link>
<description>ＰＲＦとはまず患者さま自身の血液を使って血液中の骨を成長させる成分を高濃度に抽出します。これによりできたゲル状の物をさらに人工骨等に混ぜて骨がない、あるいは少ない部分に骨をつくる方法です。※ＰＲＦとはPlatelet-rich fibrinの略で和訳すると多血小板フィブリンの事。なぜのこの技術を導入したかといいますと当院でも歯周病治療の後に歯が無くなった部分を補う方法の一つとしてインプランを用いる事も多いのですが元々が少ない部分にインプラントを植えなければならないのには苦慮し...</description>
<dc:subject>院長ブログ</dc:subject>
<dc:creator>いそ歯科医院</dc:creator>
<dc:date>2011-11-30T10:42:43+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p><a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN2752.JPG"><img align="right" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN2752-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 0 3px 5px;" height="112" width="150" alt="DSCN2752.JPG" border="0" /></a>ＰＲＦとはまず患者さま自身の血液を使って血液中の骨を成長させる成分を高濃度に抽出します。これによりできたゲル状の物をさらに人工骨等に混ぜて骨がない、あるいは少ない部分に骨をつくる方法です。※ＰＲＦとはPlatelet-rich fibrinの略で和訳すると多血小板フィブリンの事。</p>
<p>なぜの<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN2718.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN2718-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="112" width="150" alt="DSCN2718.JPG" border="0" /></a>この技術を導入したかといいますと<br />当院でも歯周病治療の後に歯が無くなった部分を補う方法の一つとしてインプランを用いる事も多いのですが元々が少ない部分にインプラントを植えなければならないのには苦慮していました。</p>
<p>骨を増やすにはご自身の体のどこからか骨を取って来て移植するのがゴールデンスタンダードな方法ですがお口の中の他の部分からとって来るの量が限られてしまいます。</p>
<p>大量に取るには腰骨から取って来るしか方法がありませんがこれは全身麻酔での手術になり一般歯科ではできません。入院が必要です腰の傷が治るまで車イスです。（当院でも1名だけ行わせて頂いた方がおられます）</p>
<p>またアメリカの一般開業医で良く行われているのはご遺体から取ってきた骨から感染物質や抗原が除去する様々な処理が行われた骨（製品として売られています）や、やはり同じような処理をした牛の骨（これも製品化しています）を使用する事が多いようです。</p>
<p>※ＨＩＶやその他の感染症にかかる率は天文学的な数値で非常に低いです。</p>
<p>手軽でいいのですが日本人とアメリカ人との死生観や宗教観が違うせいか日本人はこの方法は受け入れがたい方が多いようです。</p>
<p>美容外科等でも使われているＰＲＰ（多血小板血漿）により骨造成が行える方法がある事を知ってはいましたがその効果に疑問があり、また操作手順が煩雑なため導入を見送っていました。</p>
<p>ところが近年このＰＲＰより進歩した第二世代の濃縮血小板の方法が開発されました、</p>
<p>これはご<a target="_blank" href="http://www.isodent.jp/image/DSCN2763.JPG"><img align="left" src="http://www.isodent.jp/image/DSCN2763-thumbnail2.JPG" style="margin: 0 5px 3px 0;" height="112" width="150" alt="DSCN2763.JPG" border="0" /></a>自身の血液を遠心分離して固まらせた物を使うだけなので他人や他の生物の骨や体液等を使う事はありません。</p>
<p>当院ではこれに&beta;－ＴＣＰや　といった化学合成された生体由来でない物を混ぜて使っています。</p>
<p>インプラントのためだけでなく歯周病で少なくなった骨の再生にも使っていくつもりです。</p>
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<p>&nbsp;</p>
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